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ギターストラップは革が基本、付け方もギターによって異なる

Taylorからレザー、スエードのギターストラップがバリエーション豊かに登場
http://www.barks.jp/news/?id=1000124691

テイラーがギターストラップを発売した様で、レザーとスエードの2種類があるらしい。

ギターストラップは革が基本ですが、スエードとか裏地がポリじゃねーか。まぁ初心者はポリで・・・いや、カッコいい方がモチベ上がる。

おすすめのギターストラップは、柄物と革の無地を先ず2つ買いなさい。柄物は安い価格で、革は高めの価格。もちろん長さ調節出来るヤツね。今は殆ど長さ調節出来ると思うけど。

柄物も最近は種類が豊富ですが、花柄と言うか幾何学模様っぽいストラップは定番だった。後はクロス(十字架)もあったなぁ。

ただ、選ぶにしてもギターの色もちゃんと考えてコーディネートしないと、マジでダサいので注意してね。

ギターストラップの付け方も2種類あって、ボディ下部にあるピンは共通なのですが、ボディ上部にピンがあるギターと、ネックヘッドに引っ掛けるタイプのギターが存在する。

先ず自分のギターがどちらなのかを知っておかないと、ギターストラップを買った後に後悔することになります。ネックヘッドに引っ掛けるタイプのギターを持っている人は、紐がついているストラップを購入しましょう。

あんまりゴテゴテ付いているストラップだとギターに傷が付く場合があるので、そこらへん考えて選ぶと良い感じになると思う。
タグ:ギターストラップ