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土屋太鳳がインスタグラムで相棒のヤマハアコースティックギターを紹介する 

ここ数日で橋本環奈さん、小島瑠璃子さん、相楽樹さんと立て続けにギター女子が出てきていますが、今度は女優の土屋太鳳さんがインスタグラムで相棒と題してヤマハのアコースティックギターを投稿しています。 https://www.instagram.com/p/BS6P4EPhRu_/ 人生で2本目のギターだが自分で選んだ初めてのギターで今日からの相棒と4月15日にコメント付きで投稿しており、突然ギターを買いたい衝動に駆られたらしい・・・ ブログにギターの事を色々と書いてらしいので見てみると、弟がクラシックギターを弾いているらしく、確かにギターの話題が多い。キッカケはキャンプだそうだ。 アコースティックギターを持っているだけのギター女子だけでなく、ちゃんと練習しているギター女子ブーム??? 一体何が起こっているんです? 可愛らしいギター女子が増えるのは嬉しいけど、オジサンより上手くなられると困るなぁ。教えられないじゃ無いか。

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低価格防音個室だんぼっち、ヤマハの高額防音個室アビテックス、どっちにする? 

段ボール防音室「だんぼっち」にひきこもって歌ってみたよ  個人用防音室の中で最も評価が高いのが、ヤマハの防音室「アビテックス」。使っているプロミュージシャンも多いです。見積もりシミュレーションしてみたのですが、一戸建て1階設置1.2畳で夕方6時までの防音レベルということで82万9500円。わお。  「金はないけど防音したい」ニーズはヤマハも認識しているようで、レンタル、中古もヤマハ自身がやっていて、それだと月々1万円ちょっとから(0.8畳)。ただ、1年以上の契約が必須で、解体時には4万6000円かかります。確かに安いけど、お手軽にというわけにはいかないですね。いや、なにも完全な防音を目指しているわけじゃないんです。ただ、ご近所の迷惑になったり、家族の目を気にせずに歌の練習や録音ができるといいなあ、と常々思っていたんです。  だんぼっちは、そのくらいのニーズにぴったり合致して6万円を切るお値段(5万9800円)。設置・解体にも別料金がかかる防音室に対し、これは組み立ても自分だけで手軽にできるという話。届くのを心待ちにしておりました。 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1311/28/news021.html
アコースティックギターなど楽器の練習は家で行う人が多いと思いますが、一番気を付けなければならないのが防音ですよね。 下手すると部屋を退去させれてしまいますので、注意したいですよね。 エレキギターはイヤホンで余裕ですが、流石にアコースティックギターは無理があります。 最近は家に置ける個室の防音室アビテックスをヤマハがレンタルで貸し出してくれますが・・・高い。 かと言って安いのは防音出来ていないと言う感じの印象・・・ こんなのもある。 infist Design 簡易吸音ルーム で、最近話題となっているのがVIBEの、だんぼっちと言う防音室。 知ってはいるが、どんなものかは分からなかったので、記事を参考にしておきたい。 防音素材は完全にダンボール、それをプラスチックの備品で組み立てて行く形式となっています。工具はいらない様ですね。通常のダンボールより強度がある様子。 猫は自分でどうにかするとして、肝心のギター音の防音はダメだそう・・・そもそもボーカル向きらしい・・・ しかも、そのボーカル音も微妙な感じ・・・まぁ、無いよりましかと言った感じですね。 ヤマハのアビテックスがもう少し安ければ、かなりの需要が見込めそうですけどね。 組立式 簡易防音室 だんぼっちトール
組立式 簡易防音室 だんぼっちトール だんぼっち専用吸音材
だんぼっち専用吸音材 だんぼっち用換気ファンユニット
だんぼっち用換気ファンユニット

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ヤマハがボカロデューサーVOCALODUCERを開発、歌詞入力で自動作曲 

歌詞を入力するだけでボカロ曲を自動作曲 ヤマハ「VOCALODUCER」開発  ヤマハは10月21日、歌詞を入力するだけで、「VOCALOID」の歌声と伴奏からなる楽曲を自動生成する技術「VOCALODUCER」(ボカロデューサー)を開発したと発表した。キャンペーンサイトやゲーム、ソーシャルメディア用コンテンツを開発するコンテンツプロバイダー向けに、今冬からSaaS形式で提供する。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1310/21/news087.html
ボーカロイドを開発したヤマハが、今度はボカロデューサー(VOCALODUCER)と言うシステムを開発したそうです。 このVOCALODUCERは、歌詞を入力するだけで自動的に作曲をしてくれるらしい。 ユーザー側は作詞をするだけで良いと言う感じですね。 メロディラインは、リズムパターン(34種類)、音高の変化(34種類)、コード進行」(16種類)。 今後はラップ風、ロック風、有名アーティスト風などバリエーションとなるテンプレートを増やす予定。 出来上がった曲にエフェクトも適用できるとなっています。 詳しくはこちら http://jp.yamaha.com/news_release/2013/13102104.html これは遊び道具として良さそうですね。もう何も考えない。

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